バクテリアラボ

採取器具の使い方

  1. うがい検査~男女兼用~
  2. 初尿検査~男性用~
  3. 性器(子宮頚管)検査~女性用~
  4. カンジダ/トリコモナス検査~女性用~
  5. カンジダ/トリコモナス検査~男性用~

※2か所記入する箇所がございます。
(①・②)

うがい検査 ~男女兼用~ー 検査項目 ー
咽頭クラミジア/咽頭淋菌

Step1
使用方法

検査に必要なキットを確認します。

Step2
使用方法

生理食塩水をコップに入れます。

Step3
使用方法

口に含み10秒~20秒かけて勢いよく“ガラガラ”とうがいし、そしてまたコップへ吐き出します。

Step4
使用方法

同梱のスポイトを使用し、コップから検体採取容器に移します。検体容器に記載されている2つのラインの間に収まるように移して下さい。

Step5
使用方法

蓋をしっかり閉め、検体採取容器を転倒混和させます。

Step6
使用方法

①ラベルの記入・貼付

ラベルに個人番号(例:ニ123456)が書かれているので、その下部にカタカナでフルネームを記入してください。(の欄)
※ボールペンでご記入ください。
記入したら、ラベル全体を(下部ラベルから)剥がします。

Step7
使用方法

ラベル全体を、検体採取容器の口(キャップにかからないように)ぎりぎりに巻くように貼ります。

  • ラベルは間違いのないよう容器に貼って下さい。
Step8
使用方法

②検査依頼書の記入

検体依頼書に、採取年月日と時間のみを記入して下さい。

  • 検体依頼書の他空欄には記入の必要ありません。

一般的な注意事項
・心当たりのある日から24時間経過後、検査する事をお勧めします。
・検体採取前の食事、うがい、歯磨き、ガムを噛む事は避けて下さい。
・検体採取容器の液体の飛散に十分にご注意下さい。
・検体採取容器は絶対に凍結させないで下さい。
・検体に大量の血液が混入した場合、正しい結果が得られない事があります。

※2か所記入する箇所がございます。
(①・②)

初尿検査~男性用~ー 検査項目 ー
性器クラミジア/性器淋菌

Step1
使用方法

検査に必要なキットを確認します。

Step2
使用方法

尿カップに初尿を入れます。

Step3
使用方法

同梱のスポイトを使用し、コップから検体採取容器に移します。検体容器に記載されている2つのラインの間に収まるように移します。

Step4
使用方法

蓋をしっかり閉め、検体採取容器を転倒混和させます。

Step5
使用方法

①ラベルの記入・貼付

ラベルに個人番号(例:ニ123456)が書かれているので、その下部にカタカナでフルネームを記入してください。(の欄)
※ボールペンでご記入ください。
記入したら、ラベル全体を(下部ラベルから)剥がします。

Step6
使用方法

ラベル全体を、検体採取容器の口(キャップにかからないように)ぎりぎりに巻くように貼ります。※ラベルは間違いのないよう容器に貼って下さい。

Step7
使用方法

②検査依頼書の記入

検体依頼書に、採取年月日と時間のみを記入して下さい。

  • 検体依頼書の他空欄には記入の必要ありません。

一般的な注意事項
・心当たりのある日から24時間経過後、検査する事をお勧めします。
・最後の排尿から少なくとも一時間以上経過している事を確認して下さい。
・検体採取容器は絶対に凍結させないで下さい。
・検体に大量の血液が混入した場合、正しい結果が得られない事があります。

※2か所記入する箇所がございます。
(①・②)

性器(子宮頚管)検査~女性用~ー 検査項目 ー
性器クラミジア/性器淋菌

Step1
使用方法

検査に必要なキットを確認します。

Step2
使用方法

付属の検体採取用フロックスワブを子宮頚管内に全体の半分くらいまで挿入し、同じ方向にそっと5回スワブを回わします。(回し過ぎないで下さい)スワブを膣の粘膜に触れないように注意して引き抜いて下さい。

Step3
使用方法

検体採取容器のキャップを開け、採取したフロックススワブを容器に入れ、柄に付けられた黒い線を容器の縁に合わせます。

Step4
使用方法

検体採取容器の縁を利用して、キャップで黒い線を挟むようにして折り(ハサミなどは使わない)、容器のキャップをしっかりと閉めます。手元に残った折られたスワブは破棄して下さい。

Step5
使用方法

①ラベルの記入・貼付

ラベルに個人番号(例:ニ123456)が書かれているので、その下部にカタカナでフルネームを記入してください。(の欄)
※ボールペンでご記入ください。
記入したら、ラベル全体を(下部ラベルから)剥がします。

Step6
使用方法

ラベル全体を、検体採取容器の口(キャップにかからないように)ぎりぎりに巻くように貼ります。※ラベルは間違いのないよう容器に貼って下さい。

Step7
使用方法

②検査依頼書の記入

検体依頼書に、採取年月日と時間のみを記入して下さい。

  • 検体依頼書の他空欄には記入の必要ありません。

一般的な注意事項
・心当たりのある日から24時間経過後、検査する事をお勧めします。
・子宮頚管検体を採取する前にスワブを検体採取容器に浸さないで下さい。
・検体採取容器の液体の飛散に十分にご注意下さい。
・検体を採取したスワブは速やかに検体採取容器に入れて下さい。
・検体採取容器は絶対に凍結させないで下さい。
・検体採取セット付属のスワブ以外は使用しないで下さい。
・検体に大量の血液が混入した場合、正しい結果が得られない事があります。
・検体採取容器には検体を採取したスワブのみ入れて下さい。

※2か所記入する箇所がございます。
(①・②)

カンジダ/トリコモナス検査~女性用~ー 検査項目 ー
性器カンジダ/性器トリコモナス

Step1
使用方法

検査に必要なキットを確認します。

Step2
使用方法

検体採取容器のキャップをねじって開けます。

Step3
使用方法

次に、検体キャップ付綿棒で、子宮頚管内に全体の半分くらいまで挿入し、同じ方向にそっと5回スワブを回わします。(回し過ぎないで下さい)スワブを膣の粘膜に触れないように注意して引き抜いて下さい。

Step4
使用方法

検体を採取した綿棒を検体採取容器に挿入しキャップを閉める。

Step5
使用方法

①ラベルの記入・貼付

ラベルに個人番号(例:ニ123456)が書かれているので、その下部にカタカナでフルネームを記入してください。(の欄)
※ボールペンでご記入ください。
記入したら、ラベル全体を(下部ラベルから)剥がします。

Step6
使用方法

ラベル全体を、容器に貼られている白いシールの上に巻くように貼って下さい。※ラベルは間違いのないよう容器に貼って下さい。

Step7
使用方法

②検査依頼書の記入

検体依頼書に、採取年月日と時間のみを記入して下さい。

  • 検体依頼書の他空欄には記入の必要ありません。

一般的な注意事項
・心当たりのある日から24時間経過後、検査する事をお勧めします。
・子宮頚管検体を採取する前にスワブを検体採取容器に浸さないで下さい。
・検体採取容器の液体の飛散に十分にご注意下さい。
・検体を採取したスワブは速やかに検体採取容器に入れて下さい。
・検体採取容器は絶対に凍結させないで下さい。
・検体採取セット付属のスワブ以外は使用しないで下さい。
・検体に大量の血液が混入した場合、正しい結果が得られない事があります。
・検体採取容器には検体を採取したスワブのみ入れて下さい。

※2か所記入する箇所がございます。
(①・②)

カンジダ/トリコモナス検査~男性用~ー 検査項目 ー
性器カンジダ/性器トリコモナス

Step1
使用方法

検査に必要なキットを確認します。

Step2
使用方法

尿カップに初尿を入れます。

Step3
使用方法

コップから検体採取容器に移します。

Step4
使用方法

①ラベルの記入・貼付

ラベルに個人番号(例:ニ123456)が書かれているので、その下部にカタカナでフルネームを記入してください。(の欄)
※ボールペンでご記入ください。
記入したら、ラベル全体を(下部ラベルから)剥がします。

Step5
使用方法

ラベル全体を、検体採取容器に巻くように貼ります。※ラベルは間違いのないよう容器に貼って下さい。

Step6
使用方法

②検査依頼書の記入

検体依頼書に、採取年月日と時間のみを記入して下さい。

  • 検体依頼書の他空欄には記入の必要ありません。

一般的な注意事項
・心当たりのある日から24時間経過後、検査する事をお勧めします。
・最後の排尿から少なくとも一時間以上経過している事を確認して下さい。
・検体採取容器は絶対に凍結させないで下さい。
・検体に大量の血液が混入した場合、正しい結果が得られない事があります。